アメリカの日焼け止め①

アメリカの日焼け止めの使用感想

とにかく日差しが強い地域なので日焼け止め大活躍。

日本製のものはSPF50が最高値.
なぜかアメリカの日差しは防御できません。
持ってきたけど何回か塗ってたのに焼けたので
曇りの日しか使わなくなりました。



CVS のPB商品のSUN LOTION SPF100
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入手:CVSのみ
価格:安い

使用感:○ 
普通の強力な日焼け止め。

伸びが悪く塗り心地が悪い。
香りも良くない。
しかも目の周りに塗るとちょっと痛い。


ただとにかく安い。
低価格でこのSPFの高さならしょうがないかなと納得。
水をはじくし防御力は高い。



Coppertone water Babies SPF70


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入手:どこでも
価格:普通

使用感:○ 
子供向けのウォータープルーフ日焼け止め。
水遊びの時に主に使用。

上記のCVSの日焼け止めより優しい質感と塗り心地。
大容量なので大人も使います。
水をかなりはじくのししっかり日焼けを防ぐ。

よく洗わないと落ちないので注意が必要です。良く落ちるせっけん必須。


Kroger Sunscreen Lotion for kids

入手:スーパー
価格:安い

使用感:△ 
容器が上記二つとそっくりなKrogerの子供用日焼け止め。
ウォータープルーフで日焼けは防げます。

パッケージに『Coppertoneと比べてみてください!こっちの方が良いよ!』
とか書いてあるのでさぞかし素晴らしい商品なのかと思ったら
ただの他ブランドの劣化版でした。だまされた。
コパトーンの真横に陳列するあたり並々ならぬ執念を感じる。


対象月齢OKだったので
赤ん坊に塗ったら、肌が真っ赤になり慌てて使用中止しました。

その後
そのまま捨てるのももったいなかったので
大人なら大丈夫かと
自分自身に塗ったら

首とデコルテに塗っただけで
涙が止まらなくなりました。
一体何が入っているのやら…




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テーマ : アメリカ生活 - ジャンル : 海外情報

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